サービスの黒須です。
連日、暑い日が続きますね。
こんな夏の暑い日に車に乗ると車内がサウナ状態になっていて乗るのがイヤですね。
少しでも車内が暑くならないように熱対策をしていますか。
夏場の車内の温度は、炎天下のなか置いておくと50度以上にもなります。
なかでも、もっとも暑くなるところはフロントガラスから直接日光が当たるダッシュボードで70度以上にもなります。
近くにあるハンドルも同じくらいの温度なります。70度ぐらいになっているハンドルを握ってすぐには運転できないですよね。
この70度以上にもなるダッシュボードの温度を少しでも下げるために効果的なのがフロントガラスにサンシェードをすることです。
サンシェード対策をすることでダッシュボードの温度が50度ぐらいまでに抑えられます。ハンドルも同じぐらいの温度です。
サンシェードありとなしでは20度ぐらいの差があるので効果があると思います。
ぜひ、カー用品店で買えるので炎天下に車を置く場合は、サンシェード装着をオススメします。