新しい相棒のUrbanMove。 ハッチバックのトリウムグレー。 真っ赤なシートベルトとのコントラストを考えて、私なりのチョイスです。 大好評で品薄の限定車を1台確保してしまいました。すみません。
207君『これから、よろしくね』
そして、何故?今?細井は207を選んだのか!?
一番の理由は我が家の大蔵省のご意見です。非常にお手頃価格でありながら、装備も充実。全く不満はありません。 子供のいない我が家にはリアシートやカーゴスペースも充分すぎる程です。 コンパクトで取り廻しの良いサイズも大蔵省のお気に入りです。 実は3008も欲しかった・・・。けれども先立つ物が・・・(泣)。
でも、それ以外にも理由があります。
207は発売から時間も経過して、工業製品としての完成度が非常に高くなっていること。まさに“熟成の極み”と言える状態であることです。
もちろん、最近巷に情報が流れ始めた次期モデルも大変魅力的ですし、間違いなく良いクルマのはず。気にならないわけはありません。 しかし、熟成が進み完成度も極まった207を、今この価格で手に入れられることも負けないくらい魅力的だと思ったのです。
ここ最近、プジョー上尾では私を含めて2名の社員が207を購入しました。 プロの選択(偉そうですみません)には、それなりの理由があります。
現在プジョー上尾では、限定車のUrbanMoveはもちろん、人気のベーシックモデル“207Style”“207SW Style”にも特別なオファーをご用意しております。 各種のキャンペーンを駆使すれば、想像以上にご負担も少なく、207オーナーになれます!
ご試乗だけでも結構です。近くにお越しの際は、お気軽にプジョー上尾にお立ち寄り下さい。 皆様のお越しを心よりお待ちしております。
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